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よくある質問(Q&A)

Q.得意な営業エリアを教えて下さい

A.埼玉県上尾市を中心に桶川市・伊奈町・北本市・鴻巣市を営業エリアとしています。

この地域は大宮台地の北部であり、住宅環境に恵まれています。

各自治体のHPを掲載しておきますので、参考にしてください。

 上尾市役所 https://www.city.ageo.lg.jp/

 桶川市役所 https://www.city.okegawa.lg.jp/

 伊奈町役場 https://www.town.saitama-ina.lg.jp/

 北本市役所 http://www.city.kitamoto.saitama.jp/

 鴻巣市役所 http://www.city.kounosu.saitama.jp/

 

Q.貴社の特徴・強みをおしえてもらえますか

A.当社は世界ナンバーワンの不動産ネットワーク組織である、センチュリー21の加盟店です。

 世界全体 : 84の国と地域、11,500店舗、131,000人の営業スタッフ

 日本国内 : 978店舗、6,652人の営業スタッフ

センチュリー21のブランド力・ネットワーク・ノウハウに加え、地元の生活に根差し地域の歴史や生活情報に熟知した不動産会社です。プロフェッショナルな自覚と徹底したお客様主義で、様々なご要望にお応えします。

 

Q.どんなサービスを受けられますか

A.単純な物件のご案内にはとどまらず、お客様の現在のお住まいの状況・お困りな点、今後の展望・資金計画などを伺い、徹底した不動産調査に基づく情報提供、住宅ローンや税務アドバイス、独自の提案・コンサルティングなどに注力しています。短期的な取引ではなく、長期的にお役に立てるサービスを目指しています。

 

Q.取扱いが多い物件の特徴や価格帯を教えてもらえますか

A.現在は新築戸建の取扱いを主力としています。対面式のシステムキッチン、1階2階のトイレ2か所、カースペース2台が標準設備の3LDK・4LDKが多く、中心的な価格帯は3000万円台となります。

 

Q.1回の来店で、どのぐらいの時間を見ておけばよいですか

A.当社では初回接客を重要視しており、『現状のお住いの問題点』『今後のお住いの条件やその理由』などをお伺いしておりますので、少なくとも1時間程度は見て頂ければと思います。事前に時間の目安をご相談ください。お客様に合わせて組み立てを致します。

 

Q.小さい子どもを連れてお店に行ってもいいですか

A.お子様連れのお客様もゆっくり安心して頂ける環境造りを心掛けています。キッズスペースの座卓にはセンチュリワン君のぬり絵を用意していますが、お子様の好きなおもちゃを持参頂いて構いませんので、ご家族そろってご来店ください。お待ちしています。

 

Q.電話ではなく、メールやLINEで連絡をもらえますか

A.お客様のご要望に合わせて対応致します。

不動産は高額取引でありじっくり検討頂きたいので、お忙しいときや電話に出にくい環境の時に携帯電話をかけてしまうのは大変申し訳ないと考えています。メールやLINEであれば時間の合間や帰宅された後でもゆっくり見て頂く事が出来るため、メール及びLINEの対応が増えてきました。お客様のライフスタイルに合った方法で対応致します。

 

Q.同時に複数の不動産会社に声をかけて構いませんか

A.複数の不動産会社に声をかけることは、全く問題ございません。しかしながら、お客さまから多くのお困りの声が出ているのも事実です。『突然家にやってくる』『時間を気にせず夜遅くに電話してくる』『しつこく営業されて困ってしまう』等々です。不動産会社が掲載している物件は、業界全体で流通している事をご存じしょうか?不動産業界のネットワークサイト(レインズ)の掲載情報は、ごく一部を除いて当社で対応する事が出来ます。当社は強引な営業は行っておりませんので、安心してお問い合わせください。

 

Q.個人情報の取り扱いはどのようになっていますか

A.個人情報の漏洩、不正アクセスに対しての安全管理を実施しています。個人情報保護法に基づいた、個人情報取扱の基本ポリシーを決めており、お客様からご要望があれば、情報の開示、訂正、削除を致します。

 

Q.現地にいる業者は売主ですか

A.現地で待機している業者は必ずしも売主ではありません。売主の了解を得て、のぼり旗や看板を置いて待機している仲介業者が大半です。当社が掲載している物件は全て当社取扱物件となっていますので、ご安心ください。

 

Q.物件を見に行った際には、どこをチェックするといいですか

A.直感的に家族で幸せに暮らすイメージが湧くかどうかが重要です。そして、周囲の環境、雰囲気に加え、日当たりや風通し、音やにおいなど、五感をフルに働かせることが肝心です。それもクリヤした場合には、室内の間取りや室内の広さをチェックするとともに、下記項目にも目を向けて下さい。物件の出来栄えを評価する上で非常に重要な項目です。

(1)外壁や基礎に隙間やひび割れはないか

(2)床や階段に軋みやガタツキ、隙間はないか

(3)ドアや窓、シャッターの開閉に不具合はないか

 

Q.なかなか良い物件が見つからないのですが、どうしたらいいですか

A.不動産探しで100%全ての希望を満たせる物件はなかなか見つかりません。『駅からの距離』『学区』『買物のし易さ』『交通量』『間取り』『広さ』『日当たり』『風通し』『物件価格』等々、お客様のご要望は様々にたくさんあると思います。そんな中で、これだけは満足させたいという条件を3つに絞って、それを満たせる物件を探してみてはいかがでしょうか?今一度、ご家族で話し合い、本当に優先する条件(優先順位)を見つめ直してみてください。きっと新しい一歩を踏み出せると思います。

 

Q.何件くらい物件を見て購入する人が多いですか

A.ある住宅情報誌の調査によると、購入するまでの物件見学数は平均5件程度だそうです。高い買物なのに、と驚かれるかもしれませんが、現在はインターネットという情報源があり、お客様は沢山の情報を収集され、実際に見学にいらっしゃる前にある程度絞り込んでこられるケースが多くなりました。もちろんお客様が納得いくまで当社がサポート致しますので、ご安心ください。

 

Q.物件購入時の諸費用はどの程度かかりますか

A.物件購入時の諸費用は、一般的に売買代金の1割程度と考えて下さい。

主な内容は、登録免許税・印紙税・不動産取得税等の税金や、ローン利用手数料・火災保険料・団体信用保険料・保証料・仲介手数料などになります。

 

Q.自己資金がありませんが、物件購入できますか

A.自己資金が無くても物件購入できます。

金融機関によっては、100%のローンや諸費用ローンなどの対応もするようになってきました。一般的に住宅ローンは、物件価格の80%~90%程になりますので、自己資金は10%~20%はご用意頂きたい処ですが、是非ご相談ください。

 

Q.住宅ローン金利はどのように推移していますか

A.平成3年の8.5%をピークとして、その後はバブル崩壊と連動して一気に下降。平成7年(1995年)からは2%台にまで下がることになります。住宅金融支援機構のサイトを参考までに掲載しておきますのでご覧ください。この金利推移表は主要都市銀行のHP等により、住宅金融支援機構が集計した金利(中央値)を掲載したものです。

https://www.flat35.com/loan/atoz/06.html

 

Q.1坪はどのくらいの大きさですか

A.1坪は畳2枚分の大きさで、約3.3㎡になります。逆算すると、㎡の数に0.3025を掛けると坪数になります。 例)100㎡×0.3025=30.25坪

 

Q.「駅から10分」の物件とは、どれ位の距離になりますか

A. 不動産表示では、「80m=徒歩1分」と定めていますので、800mとなります(直線距離ではありません)。

 

Q.建ぺい率、容積率について教えてもらえますか

A.建ぺい率は敷地面積に対する建築面積の割合であり、容積率は敷地面積に対する延床面積の割合です。具体例を挙げると、土地が50坪に対して、建ぺい率50%、容積率100%の場合には、25坪の地面の上にだけ建物が建てられ(建ぺい率)、各階の床面積の合計(延床面積)は50坪まで(容積率)ということになります。

 

Q.用途地域について教えてもらえますか

A.住居、商業、工業など市街地の大枠としての土地利用を定めるもので、13種類あります。例えば、

①第一種低層住居専用地域は、低層住宅の良好な住環境を守るための地域。

②準住居地域は、住居だけではなく、店舗・事務所・ホテル・パチンコ屋・カラオケボックスや、小規模の映画館、車庫・倉庫、環境影響の小さいごく小規模な工場も建てられる地域。

③工業地域は、住宅だけなく工場も建てられる地域。

騒音や悪臭などの問題に悩まされる事もありますので、物件選びの際には、用途地域にも是非注意を向けて欲しいと思います。

 

Q.ハザードマップとはどのようなものですか

A.ハザードマップとは、自然災害による被害を予測し、その被害範囲を地図化したものです。予測される災害の発生地点、被害の拡大範囲および被害程度、さらには避難経路、避難場所などの情報が既存の地図上に図示されています。各自治体のホームページから入手できますが、参考までに国土交通省が運営するハザードマップポータルサイトをご案内しておきます。物件を購入する際には是非ご確認ください。

https://disaportal.gsi.go.jp/

 

Q.地盤について教えてもらえますか

A.軟弱地盤は水の集まる低地や坂道を下りきった所、水に関係する地名に多く、低地には雨水や地下水が四方から集中して集まります。2000年の建築基準法の改正で、住宅を建設する際には地盤調査が義務付けられ、住宅が建設出来るか否かを判断しています。

 

Q.公示地価とはどのようなものですか

A.地価公示法に基づいて、国土交通省土地鑑定委員会が、適正な地価の形成に寄与するために、毎年1月1日時点における標準地の正常な価格を3月に公示するものです。物件選びの際に是非参考にして頂きたいと思います。

 

Q.物件購入時の全体的な流れを教えてもらえますか

A.全体的な流れは以下の通りとなります。各ステップ毎にきめ細やかな対応・アドバイスをして参ります。

①物件購入のご相談、②資金計画のご提案、③物件のご紹介、④物件の申し込み、⑤売買契約の締結、⑥住宅ローンの申し込み、⑦残代金の支払と物件の引渡し、⑧引越し・入居

 

Q.物件売却時の全体的な流れを教えてもらえますか

A.全体的な流れは以下の通りとなります。各ステップ毎にきめ細やかな対応・アドバイスをして参ります。

①売却のご相談、②売却物件の査定、③売却の媒介契約の締結、④売却に向けた販売活動、⑤不動産売買契約の締結、⑥物件引渡し準備と抵当権抹消、⑦残代金受領と物件引渡し

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